kinto one 違い

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KINTO(キント)は、トヨタ車のサブスクリプションで毎月定額料金を払って契約期間車を利用できるサービスです。

 

保険等級や年齢を問わない自動車保険料も月額費用に含まれているので、とてもシンプルになってます。

 

初めて車を購入する若い方、新婚で子供が出来たばかりの方、シニア層の最後に車購入を検討される方におすすめです。

 

ではKINTOとKINTO ONE違いとはなんでしょうか?

 

気になったので調べてみました。

 

KINTOとKINTO ONEの違いとは?徹底調査

 

簡単に言うと、「(株)KINTO」はトヨタ傘下の自動車リース・自動車修理・点検、中古車販売を行っている会社です。

 

そのKINTOの目玉のひとつ、自動車リースには「KINTO ONE」と「KINTO FLEX」の2種類を運営しています。

 

KINTO ONEとは?

・トヨタ車の以下の人気車種を3年間、保険料など月額コミコミで期間限定で利用できます

 

パッソ、ヤリス、アクア、カローラスポーツ、プリウス、RAIZE、ヤリスクロス、C-HR、ハリアー

 

ハリアーモデリスタ仕様、RAV4、ランドクルーザー、ランドクルーザーモデリスタ仕様

 

シエンタ、エスクァイア、ノア、アルファード、アルファードモデリスタ仕様、ヴェルファイア

 

ヴェルファイアモデリスタ仕様

 

※以下は店舗により取り扱いの有無が変わります

 

ルーミー、タンク、カローラ、カローラツーリング、ヴォクシー

 

ランドクルーザープラド、カムリ、クラウン

 

・また契約期間中でも乗換え可能です。

 

・メンテナンスフルパッケージも料金に含まれているので追加費を考えなくていい

 

・最新安全装備の新車に乗れるので事故率を圧倒的に下げれる
※自動ブレーキ搭載により追突事故約90%低減

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KINTO FLEXとは?

レクサス車の以下の人気車種を3年契約で、1年ごとに乗り換え又は半年ごとに乗り換えてご利用できます

 

NX、RX、ES、LX

 

・頭金0円、車検なし、税金・任意保険も月額料金に含まれます。

 

・半年または1年ごとに乗り換えなのでメンテナンスを考える必要なし

 

・安全装備も充実

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KINTOはトヨタ車やレクサス車のサブスクリプションサービス(月額料金で一定期間利用する権利を得られるサービス)。

 

 

KINTOを利用するデメリット

・ローンで購入だと最終的に支払いが終わったら車が残るが、KINTOは契約期間がきたら返却で何も残らない。

 

・返却時の傷や走行距離の状態によっては「原状回復費用」を清算する必要がある(最終追加費用)。

 

 

KINTOを利用するメリット

・頭金無し、全部コミコミで毎月定額だからお金が厳しいときでも不要な出費がなく安心。

 

・WEBでお申し込みができて、不要に店頭への手続きに何度も行かなくていい。

 

・安全装備のある新車だから、シニア層の方も安心・安全。

 

・新車購入などは手放すタイミング(売値など)を悩むが、サブスクリプションだから契約期間内は悩み事無し

 

こういう方におすすめ

・貯金があまりないけど、車が欲しい方

 

・新婚で子供が出来た、ファミリーカーがゆくゆくは欲しいと考えている方

 

・シニア層の最後の車を安全優先で考えたい方

 

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KINTOの公式サイト

 

KINTOのサブスクリプションはこちらから

 

 

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